SpoolEye(スプールアイ)

SpoolEyeはPower Systems IBM i(AS/400)のスプールファイルを
PDFやExcelに変換するためのソフトウエアです。
お使いのクライアントPCにインストールするだけで
簡単に使用することができます。

AS/400 スプール PDF・Excel変換ツール
Power Systems IBM i (AS/400) のスプール(APW含む)を
PDFやExcel形式のファイルに変換します。
普段お使いのPCで利用でき、印刷専用サーバなどは不要です。

SpoolEyeが選ばれる「7つ」の特徴

  • AS/400に何も入れなくていい インストールしても
    ASのIPLは不要です!
  • 4種類のファイルに変換できる PDF、Excel、Text、CSVの
    4つに変換可能
  • 変換スピードが速い 1000PのPDF変換でも
    わずか30秒程度
  • APW罫線へも対応 APW罫線も
    そのままPDFファイルに反映
  • 倍角、4倍角も対応 倍角、4倍角文字列も
    PDF変換なら対応可能
  • 印字位置補正・PW設定・外字対応 印字位置の補正や
    パスワード設定機能もあり
  • 豊富なオプション 外部アプリケーションとの連携など
    ※豊富なオプション機能が満載!
    詳しくはこちら

※SpoolEyeオプション … SpoolEye コマンドラインプログラム / 外部アプリケーションとの連携 / SpoolEye 5250プログラム / 5250エミュレータとの連携 / SpoolEye Automation / スプール自動保存対応 / SpoolEye BarCode設定 / バーコード出力、QRコード出力 / SpoolEye PDFテンプレート/ 罫線描画、イメージ貼付

動画で見るSpoolEyeの超高速変換

PDF、Excel、CSV、Textファイルへの変換を実際にクライアントPCで実装している様子をご紹介します。
他社製品と比べSpoolEyeの圧倒的な早さをご覧ください。

SpoolEye導入前
◆毎月のアウトプット量が多く印刷コストが膨大
◆アウトプット帳票の保管が紙ベースで大変
◆保管した帳票を直ぐ見たいが、探すのも一苦労
◆IBM iにスプールを保管しているがディスク容量が心配
SpoolEye導入後
◆PDFになれば保管もアウトプットも検索も容易
◆PDF化しメール添付で社内配布・社外配布が可能
◆Excel使用でスプ-ルがもっと便利
◆サーバへの保管やネットワークディスクの利用が可能

動作環境と価格

Power Systems IBM i V5R1M0以降
クライアント環境 Windows 2000/XP/VISTA/7/8/10
製品価格 400,000円 (税抜)
※実行ライセンス(フリーライセンス)
※当ライセンスは、使用されるユーザー数に対する制限はありません。
※実行ライセンスは、法人様単位で発行されます。
製品保守 年額保守契約料金 製品価格の15%(税抜)
※初回契約時に保守契約への加入をお願い致します。
※保守契約への加入により、製品出荷後の不具合に対する修正版及び製品のサービスパック
(マイナーバージョンアップ含む)を提供します。
オプション SpoolEye コマンドラインプログラム(外部アプリケーションとの連携)
SpoolEye 5250プログラム(5250エミュレータ連携)
SpoolEye Automation(スプール自動保存対応)
SpoolEye BarCode設定(バーコード出力、QRコード出力)
SpoolEye PDFテンプレート(罫線描画、イメージ貼付)